最新コメント

アーカイブ

削除 編集

2009年 一坪菜園(89)

【このテーマの説明】 PUTON 2009/03/22

わが家の一坪菜園の記録です。実際の大きさは、2.2m×3.0mほどなので、厳密には二坪ですが。畝の幅は40〜50cm。昨年はこの場所で、ミニトマト、ズッキーニ、キュウリ、ピーマンなどを採りました。さて、今年はどうなるだろう・・・・

PUTON 2009/11/01

三週目の一坪菜園、やはり春蒔きと比べると成長がゆっくりです。でも、ミニダイコン(左上)、キャベツ(右下)、カリフラワー(左下)ともに順調。

パセリ(右上)も発芽はしていますが、秋蒔きのなかでもとくに時間がかかりそうです。すでにこぼれたミニトマトの自生株に追い抜かれています。毎年のことですが、ミニトマトはほんとうに生きがいいですね。

web拍手

PUTON 2009/10/25

菜園に苗から植えたキャベツとカリフラワー、まずまず順調に育っています。種蒔きをしたミニダイコンは、蒔いた種の100%が発芽しかと思うほど(^^)。取り急ぎ、一カ所が3〜4株になるように間引きをしました。

種蒔きしたパセリの発芽には、あと一週間くらいかかりそうです。水が切れないように気をつけなくては。

web拍手

PUTON 2009/10/18

春に苗を植えてヒヨドリの被害になった教訓を忘れないうちに、キャベツとカリフラワーを被覆しました。

使った被覆資材は粗めの不織布です。そのまま潅水しても、なんとか水を通します。メインテナンスがしやすいように、支柱への固定には洗濯バサミを使いました。

web拍手

PUTON 2009/10/18

秋蒔きの第一週目です。

キャベツ、カリフラワーは、植えた状態+アルファの成育。苗で植えたから当たり前か(笑)。

一方、種蒔きをしたダイコンですが、一週間で12カ所全部から発芽しました。しかも、ほとんどの種から芽が出ているのではないか、と思うほどの成績。間引きが楽しみです。

パセリはもう少し時間がかかりそうです。

web拍手

PUTON 2009/10/11

土作りをして一週間が経過したので、いよいよ種蒔きと苗の植え付けをしました。この時期だと、種蒔きも定植もあまり適した品種がありませんね。あれこれ思案して、結局、以下のものを選びました。

・種蒔き
極早生ミニ30日ダイコン、パセリ

・苗の植え付け
カリフラワー、キャベツ

もうひとつ、スナックエンドウがありますが、これは来週か再来週に種蒔きの予定です。ほんとうはタマネギを植えたかったのですが、タイミングが悪くて断念しました。

今回はキャベツにヒヨドリ対策をしなくては。

web拍手

PUTON 2009/10/04

菜園の整地というのは、PCでいうと、リセットのあとのOSの読み込みってとこでしょうか。石灰と肥料の鋤き込みができたので、菜園の構成を考えたくて畦と畝を作ってみました。

右側のネットはそのまま活かし東西の畝とし、左側(南)は南北の畝を切ってみました。まだ何も植えていない状態です。アプリケーションのないPCというところかな(^^)。

web拍手

PUTON 2009/10/04

菜園を更地にして来年というか、つぎのシーズンに備えるのを、標準的な日本語ではどういうのでしょうね。土づくり、畑のやりかえ、更新、耕起、関連用語は思いついても、ズバリがないなあ・・・と思うのは私だけ? 

というわけで、「リセット」にしちゃいました(笑)。いいですねえ、リセット。PCの場合だと、これでだいたいはもとにもどっちゃう。でも、生半可なリセットだと、病根は残りますよね。菜園もそんな感じですねえ。

さて、そのリセットですが、小石や根なんかのゴミを取り除き、石灰をまいて酸性化した土を中和し、元肥を鋤き込む。肥料の割合とかはいろいろありますが、まあ、いろんな本のどれかに合わせればいいでしょうというズボラなリセット。

写真左から、リセット前、耕起してゴミを取り除いたあと、石灰、肥料を撒いた直後、肥料なんかを鋤き込んでリセット完了です。

web拍手

PUTON 2009/09/27

こうして午前中の三時間で、菜園のお掃除と少しの庭木の剪定を済ませました。抜き取った植物や小枝を集めて袋詰め、こうしてジャングルが姿を消し、菜園が更地ににりました。

作業の後は何といっても、ビール! いいですねえ、この一汗かいた後の喉越しが。しかし、ビールの歓びもそろそろ終わりの季節です。

このあと、土壌に残った根や石などのゴミを取り除き、肥料をまぜて寝かす必要があります。でも、午後は所用のため本日の作業はこれで終わり。ということは、植え付けができるのは10月10日。う〜ん、今年も出遅れですね(涙)。

web拍手

PUTON 2009/09/27

掃除しながら得た収穫物です。例によっていつものミニトマト(^^)、そしてムカゴ、最後の最後のオクラ。

このムカゴですが、いつ見ても写真に撮るとジャガイモ顔ですね。この小指の先ほどの肉芽を我が家ではいつもお味噌汁の具にしていますが、食感もちょうどサイコロ大に切ったジャガイモとそっくりです。

それにしても、青くはちきれんばかりのグリーンミニトマトが、この写真のミニトマトの3倍や4倍は採れたのですが、いい利用方法はないもんでしょうかね。昨年はシロップで煮てみましたが食べ物にはなりませんでした(^^;)。フライド・グリーン・トマトにならって、油で揚げて砂糖をまぶして食べようといつも思うのですが、まだ試した事がありません。

web拍手

PUTON 2009/09/27

いつまでも収穫が続くミニトマトを楽しむうちに、9月も終わりに近づいてきました。すでに秋まきの野菜の準備にも遅いくらい。連休の最後の今日、ミニトマトに別れを告げ、畑の準備をすることにしました。

写真は取り掛かる前の一坪菜園の様子です。左が東側からの様子。右がジャングルの中です。あるのは、シソの群生とミニトマトのみ(笑)と思いきや、わずかながらオクラやムカゴが生きていました。

web拍手

ショートストーリー

関連サイト

wwwを検索
www.ios-garden.com を検索
利用規約
Copyright 2009 Nakashima Propeller Co., Ltd. All Rights Reserved.